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2012年12月31日

ヒューマンビートボックス:練習方法が載ってるページ

ヒューマンビートボックスもしくはボイスパーカッション練習方法について、
抜き書きしてまとめてみました。
(それと新しく見付け次第不定期に追記しています)
こういったHPがあります。
やり方を知りたい方、参考にして下されば幸いです。
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日本ヒューマンビートボックス協会さんのサイトでは、
ビートボックスを直接学べるレッスン情報が
公開されています。

BeatboxWorkShop
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Daichiさんが動画でビートボックスやり方を教えてくれます(図解も見られます)。
特設サイトENJIN BEATBOXから独立してYouTubeでも公開されていましたのでまとめ記事を書きました。
Daichiさんによるレッスン映像(ENJIN BEATBOXより)、練習方法3本立て
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Sophia(KiddBeatz)さんのボイパ講座 練習方法3本立て

台湾のAlex Liu(Adiao)さんによるビートボックス講座
台湾のAlex Liu(Adiao)さんによるビートボックス講座(続)
(このブログの記事です)

新宿のJ28スタジオでは「HUMAN BEAT BOX ミニLIVE&レッスン」を開催しています。

ビートボックスレクチャーDVDダイジェスト版
(このブログの記事です)

ボイパとは?その方法を動画で解説! レッツアカペラ

ボイスパーカッション(ボイパ)講座

『ボイスパーカッション講座』

ヒューマンビートボックス動画、パントマイム・ダンス動画 - Subby's Homepage

ボイパ研・究・所

ヴォイスパーカッションの練習

ボイパの部屋

ボイスパーカッション 練習方法 ブログ TRIP
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TRIPさんが解説している動画をまとめました。
TRIPさんのボイパ講座 練習方法9本立て
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「BEATBOX研究会」さんでは「ビートボックス練習法」のレポートを無料で配布中です。

※おまけ:
KAT-TUN中丸雄一さんもボイスパーカッションの使い手としては有名なので、

YouTubeを「中丸雄一」で検索した結果

をリンクしておきます。
posted by YAHATA at 2012/12/31 | Comment(6) | TrackBack(0) | お知らせ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年03月01日

実は国産の「ヒューマンビートボックス講座」DVDが密かに出回っていました…

ヒューマンビートボックス練習方法を探していたらこのブログにたどり着いたという方に、ラッキーなお知らせです。

日本人ビートボクサーが映像を使って教えてくれるというと

ENJIN BEATBOX
(2010/03/01現在、閲覧可能)

の中のコンテンツが代表的と言えます。
だいち君が図解付きで教えてくれます。

なかなかDVD等で「ビートボックス講座」は見当たらなかった…と思っていました。

ところが、あったんです。

AFRA & INCREDIBLE BEATBOX BAND feat.RYO the SKYWALKER

のCD、「WORLD CLASS」。
これに付いてくるDVDには何と「ビートボックス講座〜ベーシック篇〜」が収録されているのでした。

Amazonでも取り扱っていますね。内容紹介を読んでみましょう。
これであなたも明日からBEATBOXERになれること必死のBEATBOX講座を収録

「必至」の間違いかと思いますが、「必死で練習しろ」ということかも知れません。(笑)

リリースが2008年のためか既に在庫が少ない(中古出品も少なめ)ですが、

AFRAのテクニックを
学んでみたい


という方はゲットしてみてはいかがでしょうか。

B001CCHIT6WORLD CLASS(DVD付)
エイベックス・エンタテインメント 2008-09-24

by G-Tools
posted by YAHATA at 2010/03/01 | Comment(0) | お知らせ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年05月06日

「ヒューマンビートボックス」とは?

ヒューマンビートボックス」をWikipediaで調べたら、こんな説明がありました。
ヒューマンビートボックス(Human beat box)は人間の口でレコードのスクラッチ音や、ベース音などをリズムに載せて、音楽を作り上げるテクニック。和名、人間太鼓箱。 一般には、ボイスパーカッションと呼ぶが、ヒップホップではまた少し違うリズムであるため、ボイスパーカッションから派生してできたものと考えられる。8ビート、16ビートなどあり個人によってスタイルは異なるが、最近ではハーモニカなどを使いビートを刻むビートボクサーもいる。そのほか人数により、スクラッチ・ベース・ビートにわけて行なう場合もある。

ヒューマンビートボックスは口で多様な音を出しリズムを作るテクニック。その中でも実在するパーカッションの音のみを使ってリズムを作るのがボイスパーカッションと言う考え方もあり、一概にボイスパーカッションからの派生と考えるべきではないかもしれない。

ただ、日本ではボイスパーカッションがアカペラを通じて有名になり、その後ヒューマンビートボックスが注目され始めた、というのも事実である。

何だか「卵が先かニワトリが先か」みたいな話になってまいりましたが…。
posted by YAHATA at 2007/05/06 | Comment(0) | TrackBack(0) | お知らせ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

「ボイスパーカッション」とは?

ボイスパーカッション」をWikipediaで調べたら、こんな風に説明されていました。
ボイスパーカッションとは、打楽器の奏でる音色をそっくりそのまま口で表現する技術である。ボイスパーカッションは、日本ではアカペラグループRAG FAIRの奥村政佳(通称:おっくん)の出現から一躍有名になり、「ボイパ」として広まった。アメリカのヒップホップ界ではヒューマンビートボックスなどが広く知られている。

日本のボイスパーカッションには大きく分けると2つの流派がある。RAG FAIR奥村が演奏している「関東流」、RAG FAIRの出現と同時期にTVに出演していたPOCHIのけんぞーが演奏している「関西流」の2つである。(奥村は東日本で活躍していたが出身は大阪府)

しかし、ボイスパーカッショニストの間ではハモネプの中で生まれた「関東流」「関西流」の分類の仕方に疑問をもつ者も多い。アカペラサイト等では、発音の仕方から「関東流」を「有声」、「関西流」を「無声」とする方法が一般的とも言える。

日本ではボイスパーカッションと呼ばれているが、英語ではVocal Percussion(ボーカルパーカッション)と呼ぶことが一般的である。その他の呼び方としてはMouth Drums(マウスドラムス)がある。

音源として残っているものでは、Do it A cappellaに出演しているTrue Imageというグループのボイスパーカッショニストが一番古い。それ以前にもボイスパーカッション自体は存在していたが、パートとしてではなく間奏などで用いられるだけであった。

ボーカルパーカッション」という呼び方もあるんですね。
posted by YAHATA at 2007/05/06 | Comment(0) | TrackBack(0) | お知らせ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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